自己紹介

近藤 理紗(Lisa Kondo) 

心と身体の健康は幸せと美しさを創る❤️選択理論心理学❌分子栄養学❌美人習慣

みなさん、はじめまして。近藤理紗です。

私は「心と身体の健康は幸せと美しさを創る」をモットーに、「選択理論心理学」をベースに、「分子栄養学」と「美人習慣」の要素を取り入れて、人が「自分らしく生きること」、そして「自信を持って輝く人」になっていただくためのお手伝いをさせていただいています。

職業歯科衛生士
ヨガ講師
心理学講師(コミュニケーション、目標達成)
カウンセラー(栄養、美容)コンサルタント
資格選択理論心理士
NPO法人日本リアリティセラピー協会 協会員
日本選択理論心理学会正会員
歯科衛生士免許
全米ヨガアライアンスRYT200
趣味 海外旅行、食べること、 ヨガ、ダンス 、お風呂、スイーツ作り
欲求プロフィール
(自己分析)
愛・所属/ 4
力/ 4 限りなく5に近い
自由/ 4
楽しみ/ 4
生存/ 4

⭐️選択理論心理学との出会い

なんとなくモヤモヤな毎日

私は数年前まで「なんとなく満たされていない…」「不満があるわけではないけど充実しているとはとても言えない…」そんな悶々とした毎日を過ごしていました。

周りの友達が輝いて見えたり、楽しそうに活躍する人を見ると何となく自分が情けなく思えたり。みなさんもそんなことってありませんか?

私自身「なんとかしたい」「変えてみたい」とは思うものの、何をどうしていいのかわからず、そんな日々にイライラしたり、ひどい時には周囲のせいにしたりする毎日だったのです。

「他人と過去」は変えられない。変えることができるのは「自分と未来」

しかし、5年前、「選択理論心理学」との出会いが私に影響を与えてくれました。選択理論心理学とは→http://www.choicetheorist.com/ct_outline.html

選択理論心理学を学ぶ中で、「他人と過去は変えられない、変えられるのは自分と未来だけ」という言葉に出会い、目の前の霧が晴れ、これまでのモヤモヤがサッと消えて行きました。きっと私自身にとても刺さる言葉だったのでしょう。

私の人生は自分で創るものなんだと気づくことができ、これまでの自分の行動を振り返ると、できないことや悪いことは全て周囲の人や環境のせいにしていたという自分の考え方や行動パターンにも気づくこともできたのです。

自分が求めていることは何かを追求する

選択理論心理学では「上質世界」という願望があります。

少し専門的な言葉ですが、平たくいうと「自分が本当に望んでいることは何かを追求する」ということで、選択理論心理学では望んでいるものを明確にし、どのように行動していくのか、自分の考え方をうまくシフトしていく方法などを学ぶことができます。

(選択理論心理学は、アメリカの精神科医、ウィリアム・グラッサー医学博士によって提唱された、『人間の脳の働き』について基づいた理論であり、「人はなぜそのような行動をするのか?」ということを、分かりやすく説明したものです。人間の脳の働きを説明している理論なので、性別、国籍、人種、年齢、時代、環境を問わず、人間が存在しているあらゆる事象に適応が可能です。

そのため、選択理論心理学の活用領域は幅広く、産業、教育、福祉、司法、厚生、医療等の各分野に広く用いられています。また、精神科医やカウンセラーの行うカウンセリング業務や部下のマネジメント、学校や教育における生徒指導、刑務所などの更生施設、自分自身のストレスマネジメントやセルフコントロールなど、家庭、職場、学校、地域社会活動などのあらゆる人間関係形成において適用されています。(HPより引用 )

選択理論心理学に出会う前の私は、「今日が楽しければいい」「問題が起こるのは周りが悪いから」という考え方であり、生き方でした。

しかし選択理論心理学に出会って「上質世界」を意識しだしてから5年が経過し、今、振り返ってみるとたくさんのことを手に入れることができました。

例えば、良好な人間関係や仕事での成果、目標達成の喜び。そして何よりも「自分らしく生きられるようになった」という実感。

簡単に表現すると「幸せだなぁ…」と毎日感じられるようになったのです。

イライラやモヤモヤが減り、心が穏やかでいられる自分であることは、自ずと良い人間関係が築くことができ、相手に対する感謝の気持ちも湧いてくるのです。

⭐️分子栄養学との出会い

■身体が健康であることが全てのベース

選択理論心理学に出会って「心の健康」を手に入れた私でしたが、次に着目したのが「身体の健康」でした。

心は健康でも身体は不調を来たしていることがあると感じていた時に知ったのが「分子栄養学」です。

「分子栄養学」では、「多くの疾患が体内の分子が本来あるべき正常な状態ではなくなることが原因」と考え、分子を正常化するために不足している栄養素を至適量補給することによって自然治癒力を高め、病態改善が得られるというものです。

薬ではなく「必要な栄養素」を補給し、体と心の健康の維持を図るための栄養学です。

私はこの「自分の健康は自分で守る」という分子栄養学の考え方に共感し、今まさに、これを学びながら実践し、少しずつ健やかな毎日を手にいれることができています。多くの精神疾患やアレルギーなどは「必要な栄養素が不足していること」が原因で起こっている可能性が高いとも言われています。

不足気味の栄養素を的確に摂取し、食事のバランスを改善することで、健康で笑顔の溢れる輝く人が増えると信じています。

(参考)分子栄養学の提唱者 ライナス・ポーリング博士

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%8A%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0

⭐️美人習慣とは?

■心と身体の健康を「美人習慣化」する

「今年こそはこの資格を取ろう!」「3ヶ月で5kgダイエットしよう!」などと目標を立ててもなかなか継続は難しいもの。

そこで習慣化させるための手法として、「選択理論心理学」を活用してはいかがでしょうか。「人がいかに行動するか」という脳のしくみを理解することが目標達成への近道になります。

そしてその行動をより効果的にするために「分子栄養学」で身体の健康を整えること。私はこれらをセットで実行することで、自分らしく生き生きとした心と身体の美しさを創ることができると考えています。身体は食べているものでできています。心は思考です。この両方のバランスを整えていくことを習慣化できれば最高です。

■幸せと美しさを創る

私はこの習慣化を身につけ実践していく中で、お肌はキレイになりファンデーションがいらなくなりました。花粉症などのアレルギーも改善しました。

そして選択理論心理学の実践を通して、自分がコントロールできることにフォーカスすることでき目標を達成することの喜びを知りました。選択理論心理学を活用し、長年、歯科衛生士として働いてきた歯科医院でも、自費率アップに貢献することができたり、患者様との信頼関係の構築がスムーズにできたり、良い結果ばかり残すことができました。前職の経験を活かし、クリニック様や企業様でもお手伝いできることがたくさんあると思っています。

最後に、自分が笑顔でいられることで自然と周りへ笑顔が伝染していきます。自分自身が笑顔でいることで、笑顔が溢れる環境を自分で創ることができるんだと実感できているのは、選択理論心理学と分子栄養学のおかげです。

みなさんの幸せと笑顔の輪を広げるお手伝いを心と身体の健康は幸せと美しさを創る❤という理念のもと活動をしています。

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